高知の田舎で耕すデータサイエンス農家のブログ

「高知と農業、あと哲学とか」からブログタイトルを一時変更中です

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新型コロナウイルスを撒いたのはカルロス・ゴーン

1月末時点で、日本でここまで広がるとは誰が思ったでしょうか。

正直、私の住んでいる高知で感染が確認されるのはもっともっと後のことだと思っていました。

これで、残念ながら、高知市民は高知市以外の県民から避けられるようになり、高知県民は、高知県以外の国民から避けられるようになるでしょう。

園芸学会が中止になって、東京に行けなくなってしまったので残念に思ってたのですが、

そもそも高知県内で感染が確認されたとなれば、高知県民は高知県の外から出ないほうがいいということになってしまいますね。特に私は高知市内に住んでいますので、なおさらです。

高知県のモノが売れなくなってしまうのではないかという危惧があります。テレビでも、中小企業への融資に関する相談窓口についての情報が流れています。

感染が確認されたのは、高知市に住む30代の看護師(女性)。この情報を知ったとき、この看護師さんは、高知県以外で、新型コロナウィルス感染者の治療か何かに当たっていたのかな、と思っていました。しかし感染者と接触したり、中国や武漢への渡航歴はないということです。この看護師さんは、2月中旬に大阪へコンサートへ行き、その大阪か、もしくは移動中に感染した可能性が高いと思われます。

正直何やっとんねんと思いましたね(笑) 2月中旬ってそれこそ日本中が「そろそろやばいんじゃないか」と思い始めていた時期ですよね... そんな時期にふらふらと外に遊びに行って、そして感染して、2月中旬ですから、大体2週間の潜伏期間があって、今日、感染が確認されたという。

何やっとんねんという(笑)

いや、笑っちゃっダメなんですが。

高知県での感染者確認を受けてか、高知県立図書館および、高知市内の図書館の分室は休館になるようです。私は結構図書館を頻繁に利用しているので、この措置は少し残念ですね。でも、仕方のないことです。今は我慢するしかありません。

しかし、どう収束するのでしょうか。新しい感染者はゼロになるといった、私も専門用語を知らないのですが、ウィルス「根絶」のような状態と言うのは、正直難しいと思います。そうではなく、このウィルスと、うまく付き合っていくしか人類が進む道はなさそうですね。

私の予想では、福島のメルトダウンと同じように、実際に感染が広まってしまえば、実はそこまで大した被害を広げるウィルスではないと言うことが分かり、なあなあでなんとなくみんなの関心ごとでなくなっていくのではないでしょうか。

ところで、これもどうかと思うのですが、新型コロナウィルスには「人工ウィルス説」があります。要するに、自然の突然変異で発生したわけではなく、まぁ、実際どういう操作か分かりませんが、人間がウィルスの遺伝子を改変して作り出したと言う説です。

その、実験室内で誕生したウィルスは、故意なのか、誤ってなのか、実験室の外に漏れてしまい、現在こういった状況になっていると。

新型コロナウィルスの感染が拡大することで、利益のある人物が、(おそらく)世界でたった1人だけいます。カルロス・ゴーンです。

皆さん、覚えてますか? 年末から年明けにかけて、ミルクボーイのM1優勝を吹き飛ばすほど衝撃だったゴーンの逃亡劇。みんなも忘れてるでしょう? 池江璃花子選手の病状の次には忘れてるでしょう?

もうこれはね、ゴーンが、自分への関心を逸らすために、中国の研究所か何かにおカネ渡して働きかけて、人工ウイルス「COVID-19」を拡散させたに違いありません。

すごい良いタイミングですよね、去年の年末って。まるで、1ヵ月後、日本がこのようになってしまうのを見越していたかのように。

新型コロナウィルスを拡散させたのはカルロスゴーン。カルロスゴーンで決まりよ、もう。何が分からへんねん、そうやろぉ?」

「いや俺もそう思ったんやけどな」

「うん」

「おとんが言うには」

「おとん?!」

カラテカ入江さんやないか言うとんねん」

「いや絶対ちゃうやろ」

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