高知と農業 など

農業 / データサイエンス / 中小企業診断士試験 / 高知の自然

【スポンサーリンク】

イーロン・マスク買収後の Twitter について: 2022 年 11 月 21 日

今日も良い天気でした。最高気温は20度を超え、11月にしてはやや高めですが、湿度はあまり高くなく、とても過ごしやすかったです。

【目次】

頭痛について

10月10日に髄膜炎が発症して以来、1ヵ月以上、頭痛に悩まされていたのですが、

おとといくらいからほとんど頭の痛みがなくなりました。

ほとんどというか、頭痛は全くないに等しいですね。

とても気分がいいです。

明日、明後日と、頭痛が再発しなければ、自分の中で、あの忌々しい髄膜炎とは手が切れたということにしたいです。

イーロン・マスク買収後の Twitter について

このブログは、最近ではほとんど私の日記が中心ですが、Twitterについて思うことが 2、3 あったので、記事を書きました。

要するに、まず、

1. Twitter 社は民間企業なのだから、サービス終了は当然有り得る

サービス終了を前提にするべきで、一部の web サービスに依存しすぎるべきではない。これは Twitter に限ったことではない。

2. Twitter JAPAN 社は 2 年前は保守派の団体とパートナーシップ協定を結んでいた。でも左派系メディアをキュレーションしトレンドとして発信している

そしてその、左派メディアをキュレーションしていた社員 (?) が解雇の対象になった。

みたいな話になっていて、これについてわたしは何を言いたいかというと、ネットの政治議論、社会議論、思想対立なんていうのはずいぶんトンチンカンで、まともに読む価値なんてほとんどない、ということです。

特に Twitter なんかで短文を垂れ流している人たちの意見をまともに読む必要はありません。

3. 日常のどうでもいいツイートで溢れていたあの頃へ帰れ

いまのツイッターはタイムラインがぐちゃぐちゃで、オススメ・ツイートにあふれ、各ユーザーがこぞって「価値あるツイート」の投稿に勤しんでいます。

はっきり言って見ていて疲れるんですよね。

もっと気軽に「おでんなう」みたいにつぶやいっていたあの頃、2010 年代中盤くらいまでのあの頃の雰囲気が好きだった私にとって、いまの Twitter は息苦しいだけです。

でも元にもどることなんてできませんし。

そんなことは分かっています。

ということで、Twitter なんてしなくてもいいのです。

運動

ランニングだけ、6 km。何だか疲れていたので、筋トレはナシ。

文を書く。頭を使う。頭痛は?

夜になっても頭痛が起こることはなく、文章 (このブログ) を書くなどもできました。文章を考えるときも、さほど苦痛は感じませんでした。上手く書けているかどうかは別ですが。

ツイート削除

それから、一部をのぞきいまの Twitter アカウントのツイートの削除もしました。もともと、現在開いているアカウントは、音楽制作の連絡用に作成したもので、音楽制作が一区切りついたため、役目が終わったからです。

ただ、まだまだ Twitter 上でしか連絡できない音楽仲間がいるので、アカウントだけは残しています。

ただ、ツイートすることはもうないと思います。

【スポンサーリンク】